水素水の副作用って?

『水素水の副作用や安全性』って?

 

「水素」と聞くと、水素爆発や水素エネルギーなどが真っ先にイメージされますが、「水素水」には副作用はないのでしょうか?

よく聞かれる事です…

 

水素は地球上最も小さい分子なので、人間の体を構成する細胞のすべてに入り込むことができ、また水素は拡散性がありますので不用になれば呼吸とともに体外に排出されます。

 

※水素水には副作用はありません!

水素は、1995年に厚生労働省からも食品添加物(番号192)として使うことが認可されています。

認可されたのちも2000年、2004年、2005年、2007年 2010年~~と継続調査が行われ、安全性が確認されています。

これは、人の体の健康を害する恐れがないかどうか、厳しく検査された上で認可・確認がされているということです。

 

「水素水」を摂取した場合、活性酸素の中でも最も有害な、酸化力(不対電子)をもつ悪玉活性酸素(=ヒドロキシラジカル)とのみ作用し、そうでない善玉活性酸素(=スーパーオキシドや過酸化水素)とは一切作用しません。

 

「水素水」を過剰に摂った場合でも、その中の水素は飛散性・拡散性が高く、体に害をおよぼすこなく体外に排出されてしまいます。

近年、水素は体にとって理想的な抗酸化物質として、医療応用の研究が急速に進んでいます。

多方面の医療現場に応用されているのは、健康にとって有効でなおかつ副作用もなく、安全性があるということです。  

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