よくある質問…

フリーダイヤルにかかってくる質問をまとめてみました。(9月以降先週まで)

 

お問い合わせ件数~113件の中で、多かった質問上位が以下の内容です。お役立て下さい。

 

●今、使っている携帯型水素水生成器ですが、フタを取るか外して生成するのは何故ですか?

一般的にボトル型(携帯用)の生成器の場合、水素水生成時に約30倍の内圧がかかっています。フタを外して(緩めるか)生成する機器は、内圧耐性に弱い設計と言えます。

フタを閉めて生成すると、接合部の乖離や下部への浸水が起こりますので、フタを閉めずに生成して下さいと説明されているかと思います。

 

●濡れた手で触れたり、スイッチを押したりすると故障の原因のワケは?

家電で水と接触しやすい機器の場合、防水規格という保護等級があります。一般的に「保護等級5」以上が生活防水または完全防水に該当します。スイッチや電源プラグなどから浸水が不安な機器は、保護等級に該当していません。

ちなみに、当サイトで取り扱っている携帯型水素水生成器は「生活防水仕様」です。また、お風呂用水素水生成器は、IPX8という保護等級最高ランク製品です。

 

●直接の水道水では 生成できませんか?

いいえ、一般的な機器は水道水でも充分水素濃度を高めて生成可能ですが、水道水に混入している塩素系消毒剤や殺菌剤などにより、付着物(スケール)が発生しますので直接水道水の使用をメーカーは推奨しません。(付着物は有害ではありません)

当サイトで扱う生成器は、独自の技術によりスケールの発生を限りなく抑制する機能を搭載しています。また、水道水を直接使う場合に付属のセラミックカートリッジを装着する事で、さらに塩素臭などの不快なニオイを大幅に軽減します。

 

●部品の交換は 何か目安がありますか?

メーカーが推奨する期間が概ね目安となります。1年とか1年半という表記や案内になり、実際に目で現認することはできないと思います。最近の機器は、5年間もしくは10年間部品交換不要というコストパフォーマンスに優れた機器が発売されています。購入時の価格のみならず、経年使用しますので中長期的なコスト(部品交換費用)も考える事は大切です。

 

まだまだ、多くの質問やお問い合わせがありますが、後日改めてご紹介致します。

 

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